あなたのその根深い悩み、問題、

結局何年ひきずってるんですか?

とりあえず何とかする方法はいろいろとあります。

バーベルを15回上げてみたり
飲みに行ったり、
仕事にとことん打ち込んでみたり、
旅行に行ってみたり、
ハーゲンダッツ大人買いしてみたり。

その時は集中していたり、楽しんでいたり
余計なことは考えずにすむので、
一瞬その問題のことは忘れられるかもしれません。

それはそれでよいのですが、
結局その問題は何をしようと消えることなく残ったまま。
一時的な解決策でしかありません。

この状態が続くと、これから状況はどうなっていくでしょうか?

さらに悪化していくことになりそうです。

では、どうしたらいいのでしょうか?

無意識、潜在意識、反応心は、心の奥深くに潜み、人を奴隷にしています。
それがあなたの悪夢や、理由のない恐怖、心配、不安の源です。

あなたの反応心をコントロールする方法を知ってください。
「ダイアネティックス:心の健康のための現代科学」L.ロン・ハバード著を読んでください。

これは車輪や火の発見以上の発見です。

書籍「ダイアネティックス」を読む

「ダイアネティックス」を読み、実際に体験された方の声。

セッションのその直後は「こんなもんかなー」「ずいぶん泣いたなー」ぐらいに思っていたけど、それから普段通りの生活をしていると、「あれっ、なくなってる?!」と思いました。いつも少し悲しい気持ちで歩いていた道が、ただの道になりました。せつないけどがんばらねば!と思って見上げた空が、ただの美しい空になりました!生活のなかで浮かびあがっていた自己否定が出てこなくなりました。明かに再刺激がなくなっていることがわかり感動しました。

生活するのが本当に楽になりました。同じものを見て同じ事を経験しているのに、前のように辛さを感じないです。がんばっているわけではなく、”そのもの”がなくなっているのでただ楽です。どうして世の中の人はこんな素晴らしいもの(ダイアネティックスのオーディティング)をやらないのかなぁ~と少し不思議です。ダイアネティックスの効果に感動して、楽になったことに本当に感謝してます!
Y.K 女性

※オーディティング(聴くこと。ダイアネティックスのカウンセリング)
※オーディター(聴く人。ダイアネティックスのカウンセラー)

今、自分に起こっている問題が過去からきているものからの影響だということが、もろわかりました。色々ひもずいて出てきて、「え?こんなとこまで?」とか「え?こっちなの?」とか意外な所にチャージ(心にたまった有害なエネルギー)がたまっていておどろきました。直面し終わって現時点に戻ると知覚が上がっていて、周りからもビカビカしてるねとほめられました。

私の場合、エングラム(痛み、無意識を含んだ心の記録)の中に強い決断が入っていて、そのせいでいろいろな事が上手くいっていない事に気づいた事が大きかったです。また、小さい頃、わかってほしかったのにわかってくれなかった事や、周りから嫌われないように自分を出さないようにしたりだとか、その根元に近い所まで短時間で行けた事が良かったです。本当にオーディターに感謝です。

自分が今まで直したくても原因がわからない問題でも、一時間程で解決できてびっくりしました。最初思い出すのも辛く、頭にもやがかかっていたのに、オーディターの指示に従い繰り返し同じ場面をたどることで、辛い過去が今では普通の思い出となっているのが一番驚きました。
K.H 男性

自分は子供の頃のままだと思い込み、幼いころに母からされた仕打ちに腹を立てていましたが、当時の母はかなり若く、私をいじめるような言葉を吐いていましたが、それは母が母自身に向けた「やりきれなさ」「情けなさ」の現れだったことに気が付きました。

また当時の母の年齢より今の私の年齢の方が上になっていることにも気がついて、母が若い女の子のように思えて許せる気持ちになりました。
U.S 女性

自分ひとりの頭の中で考えていたこと、どうしてもわからなかった他社の思いや他者の立場をなぜか突然思い出して、私に対する態度の意味や理由を知りました。
また前世っぽいものを思い出して、今の自分の考え方に影響を与えていることを知りました。案外簡単な問題で、他者を許してもいいと思えるようになりました。
U.S 女性

オーデイティングのすごさを実感しました。今、現状抱えている問題(とある友人との関係)のことをオーディティングを受け、引き出してもらい決断することが出来て本当に良かったです。このいい状態のまま友人と話し合いたいと思いました。

そして一番全てを通して上ったのが、最後の方でオーディティングを受けて、幼稚園の時のことを引き出すことが出来ました。いろいろ多く話していくうちに、とてもビックリしたことがありました。それは、その当時の自分が大好きだと自分が言っていたということです。今の自分は何も決められない、受け身、だらしない人間で正直嫌いです。ですがあのころの自分は、自分でやりたいと言い決めていたこと、好きなことは好きと、嫌いなことは嫌いと、出来るかどうかで判断せずやりたいから一生懸命にに頑張る、人と違うことをしてみとめられる、目立ちたいと今本気でなりたい、あこがれる姿であったことが本気でビックリしましたし、それが本当の時分の姿だと気付いた時、本当に泣きそうになりました。あのころのような自分自身へ、本気でそうなりたいと願ってます。

昔の自分に、今の自分にほこれる様に。

一つずつ、本当の自分になっていきます!
T.K 男性

書籍「ダイアネティックス」を読む

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